


もし、自分の飼っている愛犬、愛猫だったらどうするか!?」
っということを、私どもは常に念頭において診察・検査・治療を進めています。
【余分な検査は行なわない。】
【必要だと思われる検査については、料金の価格にかかわらずお勧めをする。】
【なるべく、飼い主様と一緒にいられるよう、最大限の努力をする。】
【入院しないで済む方法を飼い主様と一緒になって考える。】
何故ならば、私もアリーと一緒にいたいから・・・。
現在、人間同様、動物たちの高齢化が進み、病気や痴呆に苦しむ子が増えてきています。私たちは通常の診療に加え、その子たちやその飼い主様の
お手伝いをしたいと思っております。
例えば、
など。
当院では関節症で痛みがあり、歩行困難の子を長期お預かりし、介護しております。まず、少しでも足の負担を少なくするようにと
少しづつダイエットをし、調子が良い時は自分で立ち、歩行するようになりました。
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飼い主様の負担を少しでも私たちのフォローにより、軽減できるよう努力していきたいと思っております。
詳細はお電話にてお問い合わせください。
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| 受付・トリミング室・グッズコーナー(洋服、おもちゃなど) | 待合室 コーヒーを飲みながらお待ちいただけます |
広い診察室です |